うちの次男

長男は人間の息子、次男がREX。REXは2回の椎間板ヘルニア手術&脊髄軟化症で後ろ足は麻痺したまま。2017年7月7日17才6ヶ月で虹の橋へ☆

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検診

3週間ぶりの病院

後ろ足の状態を丁寧に診てもらった。

先生が肉球の間を思いっきり刺激しても全く反応なし
尻尾がかろうじて上に上がるかな程度。

やっぱり歩けるようになるっていうのは神経の溶けたあの状態からは難しいみたい。

でもこのまま刺激を続けて少しでも反応するようにガンバ

体重は5.7kg
この前は5kgだったのに急激に増えていた
フードをphコントロールにしてからなので量が多かったみたい。
先生も「カロリーが高めですから」って・・・ (最初に言ってよぉ・・・)
あまり動けないから量ももっと控え目にしないと。

ずっと飲み続けていた薬は終了し、今後は1日1錠のサプリメント服用。
何でもグルコサミンやコンドロイチンなどの総合的なサプリとか。

次回はサプリが終わる1ヵ月後に受診予定。


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抜糸

REXの抜糸をしてもらった。
軟化症も併発していたので傷口の治りが遅く今頃に。

そしてレーザー治療も今日で最後。
後ろ足の筋肉はどんどんなくなってクニャクニャ状態。
それでも後方に足を引っ張ると引っ張り返す反応が 少しだけあるようになった。
術後はなかった反応なので獣医さんは嬉しいと喜んでます。
このまま筋肉を使い続けるようリハビリします。

今後は2,3週間おきに通院。
自力排泄ができないので膀胱に菌が残って膀胱炎にもなりやすいのでその検査も定期的に。

今日の体重、5.5kg。術前6.2kg。
下半身はとっても細くなっしまった。

オムツは人間の介護用尿取りパッドに尻尾穴をあけて『フルオブビガー』の
エチケットパンツをはかせて固定しています。


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ウン○、出します

昨日、今日は尻尾ナメナメはしてません。
軟膏で傷が良くなってきたからなのか?
思うように舐められないからあきらめたのか?
耳をすませて舐めているんじゃないかって神経をピリピリさせなくて良いので
楽になりました。

今朝はウ○チを出してあげることができました。
お尻の下をティッシュで巻いた指でトントンと刺激してあげます。
これを定期的にしてあげれば、その辺にウ○チがコロッっていうのも
オムツの中で固まっているのも防げます。

オムツも順調です。
でも私にしか替えさせてくれないのでそこが頭の痛いところ。
今後長時間のお留守番でどのくらいの時間交換しなくても大丈夫なのか
それがわからないです。
そんな時のために犬用の紙おむつもストックしておこうかな。

内股のすれによる赤味はなくなってきました。


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内股の股ずれ

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今までのオムツ方式だと内股がすれて赤くなってしまった。
午前中に獣医さんへ行く日だったので相談。
まずは尻尾の包帯を取って傷の状態を診てもらうと化膿していた。
その一部分を採取して顕微鏡でアカラス(ダニ)がいないか調べた結果、
それはなかった。

内股のすれは違うオムツの方法を考えなければならない。
レーザー治療の後、ナメナメの対処はエリザベスカラーとなり
透明のダックス用のをはめてもらった。
明日からステロイドの量が1日2回から1回に減る。
その他の薬(化膿止め等)はそのまま。
尻尾の傷と内股のすれには黄色の塗り薬を1日2回塗る。

帰宅後、オムツをどうするか考える。
人間の介護用の尿漏れパッド(ライフリー女性用尿取りパッド)に
尻尾穴をあけあてて、エチケットパンツを上からはかせた。
一応夕方から夜までのテストで漏れもなく使えそうな感じだったので
もう一枚エチケットパンツを注文した。
  

カラーをしていると内股は舐められないけれど、
やっぱり尻尾の先の方には届いてしまう。
気づけば仕方なくビターアップルを吹きかけるが
留守にしている時だとそれは難しいのでどうなることやら。

後ろ足の筋肉はどんどん落ちてしまいウエストも細くなってしまった。
体重は手術前に6.2kgだったのが今日は5.5kg。
一週間でこんなに減ってしまったが先生は「太るよりは良いです」って。
それにしても下半身ガリガリだよ~

次の受診は28日(木)。


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手作りマナーベルト

100121.jpg


フリース生地でマナーベルトを作ってみた。
人間用のオムツのテープ部分はゴワつくので切り取り
腹巻状にチンチンが入るようにくるみ背中でガムテープで止める。
それだけだと前進したりした時にオムツがズレて皮膚に刺激になるので
このマナーベルト(マジックテープつき)でオムツを覆う。
しっかり固定されて漏れも防げそう。

なのでREXを以前と同じように自由の身にしました。
部屋の一部分でも新聞紙やトイレシートが敷かれていると気分も落ち気味だったけど
これで以前と同じ生活ができます。
REXのストレスも軽減されるかな?

実は尻尾ナメナメの傷が悪化。
感覚がなくなっているのにクセになってしまったのか見ていない時に
ナメナメしていたので5cmくらいの広範囲で血がにじむような状態。
さすがに痛々しいのでアロマクリームを塗ってその上からガーゼをあて
貼り付く包帯でグルグル。
この包帯はペットの毛には付かないので本当に便利!
包帯巻きなんて以前ならできなかったことなのに
「尻尾お薬、尻尾包帯、そしてオカシね~」と言うと
「オカシ(フード一粒)」の言葉に反応しそれ欲しさに何でもさせてくれます。
それにしてもあそこまで舐めてしまうとは。
ストレスなのか、麻痺した自分の感覚を確認でもしているのか。
痛みがない分、激しく傷つけてしまうようです(泣)

何かをする時はちゃんと言葉で伝えています。
「ゴロンちゃ~ん」と言うと仰向けになります。
さすがに術後はそれができなかったのに今日はできました。
だんだんこの不自由なのにも慣れてきたようです。
ゴロンちゃんで内股のかぶれの赤い部分に軟膏を塗れました。

「オムツ、オカシ」と言えば喜んで交換させてくれます。
「1,2,1,2、オカシ」と言えばリハビリをします。

結局全部オカシって単語がくっついてくればこそですが、
これで何でも喜んで従ってくれればいいと思っています


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小さな結石いくつか

夕方、獣医さんへ。
背中の状態を確認してもらった後に腰を持って足の状態を診てもらう。
全く感覚のない足はビョーーンと伸びきったゴムのよう。
神経がやられていると抜糸も術後3週間後くらいと遅くなる。
それだけ神経は大切な役割を果たしていたらしい。

次にレーザー治療。
これは神経細胞を活性化するためのもの。
なので腫瘍がある場合は使ってはいけないんだとか。
先生だけではなく私までサングラスをして今回手術した場所にレーザーを当てていく。

前回の手術の後に機嫌が悪かったのは痛みがあったからでは? と言われた。
今のREXは下半身に全く感覚がないから今まで感じていた痛みから
開放されておとなしくなっているのかもしれないと。

お尻お腹周りのバリカンをお願いすると仰向けに寝れる 谷のようになったクッションに寝かせて手際よくバリカンしてくれる。
せっかく仰向けに寝ているのでお腹を超音波で診てもらうと 小さい結石がいくつかあった。
自分の意思でしっかりとオシッコを全部出し切れないREXは結石ができやすい。
それを予防するために今のフードが終わったら結石防止のフードに変更していくことになる。
下半身麻痺してしまうと様々な弊害が出てくる。
次の受診日は23日(日)。


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洗う、洗う

オムツの試行錯誤が続いています。
一日に何回REXのオシッコを触っているのか(笑)
手を洗う回数がグーンと増えました。
毛が長いのでオシッコが伝わって股を持ってリハビリしようとすると
濡れていたり。
洗濯回数も増えました。

今朝も5時半起きでまずはREXのお尻洗い。
せっかく洗ったのにちゃんとしたはずのオムツからチンがはみ出ていて
また濡れちゃったり(泣)

注文していたエチケットパンツがきたのでそれをはかせたけど
脇から染み出てたらしくそのマナーパンツはすぐに洗う事に。

それでもREXがご褒美欲しさにちゃんとおとなしくしていてくれるので
声をかけながら少しでも快適になるように頑張ってます。

が、この作業をしているのは私だけ。
週末にダンナもマスターさせないと私はどこにも行かれない身になってしまう(^^;;;

明日は獣医さんへ行く日。
お腹の毛をバリカンで刈ってもらえるか相談してみよう。

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漏れる、試行錯誤

昨日のオムツだとチンの位置が前なのでオムツの上の方から漏れてしまった。
なのでオムツを腹巻のように縦ではなく横にちょうどチンがすっぽり
収まるようにしテープで止めると大丈夫だった。
ネットでいろいろとオムツについて調べるけれどダックスのオス、
しかもロングヘアーだとやっかいな事が多い。
胴長でオスだと赤ちゃん用オムツが合わない。
毛が長いのでオシッコで汚れやすいし拭きにくい。

今朝は早めに起きてREXの下半身だけ洗面所で洗う。
これもおとなしくやらせてくれた。
タオルドライのあとはファンヒーターで乾かし、その後またオムツ。
少しリハビリ運動してから朝ごはん。

今心配なのはオムツによるカブレ。
その様子を見たくてもお尻はペタンと座りっぱなしだし
毛は長いしでよく見えない(^^;;;
毎朝洗ってあげるので大丈夫なのか?
あさって病院で聞いてみよう。

REXのトイレの悩みってずっとついて回っている気がする。
でも今回はちゃんとおとなしく何でもさせてくれるから
どんなにやりやすいか。
REXなりに「お世話になりますm(__)m」って感じなのかしら?

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退院

夕方、病院にお迎えに行った。
今回の入院は4泊、前回は8泊。
やっぱり2回目とは言っても前回は精神的に不安定なREXに
ほとほと手を焼いたので今回も不安で不安で仕方なかった。
ところが、先生は手術してからずっとおとなしくて
小股の部分が尿でかぶれるので二回ほど下半身だけ洗ってあげても
おとなしくしていたと。
うーーん、傷に水がかからないように下半身だけたまに洗ってあげないと
いけないのかとこれまた不安・・・
前回排尿は自分でコントロールできる範囲だった。
でも今回は全くそのコントロールができず、タラタラと流れ出てしまうので
その上を後ろ足でズッてしまうと汚れて大変な事になる。
やっぱりオムツが良さそう。

そして軟化症の進行は止まったと見て良いと言われホッとする。
ただし、歩けるようになるのはほぼムリかもしれないけれど
しばらくは出来る限りのリハビリをして頑張りましょうとなった。

朝夕2回4錠、1週間分の薬をもらう。
次回は21日(木)でレーザーをする予定。
食事はあまり動けないので今までより少なめ。

帰る車中もずっとおとなしく黙って乗っていたREX。
家に着くとホッとしたようだけど以前のように自由にならないことに
ちょっと戸惑っている。

さっそくオムツにトライ。
オヤツでつりながらオムツ完了。
そして夜のフード前に少しだけリハビリの屈伸運動。
フードは即効完食。食欲はもの凄い。

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REXのいる生活、やっぱりいい。
台所に立ちながらREXの様子を見るとこっちを見て視線が合う。
「REX、かわいいね~」と言うとちょっと嬉しそうな顔になる。
「本当によく頑張ったね。エライね」とたくさん褒めてあげた。

さっそくオムツにトライ。
人間の赤ちゃん用パンパースLサイズに尻尾穴を作って背中側で止める。
尻尾穴の部分にガムテープを留めて中の粒々が出ないようにする。
オヤツでつりながらオムツ完了。
そして夜のフード前に少しだけリハビリの屈伸運動。
フードは即効完食。食欲はもの凄い。

さて、次の問題はオムツは明日朝までこのままで良いのだろうかということ。
取り替える間隔がわからない・・・


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パパ面会

夕方、パパも面会に行った。
REXの様子は昨日よりずっと元気な顔つき。
目もキラキラしてきて表情も少し豊かに。
背中の傷の半分くらいは麻痺で痛みはないけれど、
半分は感覚があるので痛みもあるでしょうとのこと。
でもフードもしっかり食べているし安心した。

軟化症の進行がこのまま止まったなら月曜の夕方に退院予定。
その後は一日おきにレーザー治療に通い診察。
半身麻痺だと尿道結石になりやすいのでその予防も大変だとか。
具体的にどうするのか今はよくわからないけれど、
今後の生活を思うと本当に不安。

前回と違うのは私が一日中つきっきりでREXの様子を見られないこと。
これはある意味仕事で気分転換ができると言うこと。
そして麻痺した生活は二度目なのであの時の経験が大きいこと。
ネットを通じて多くの似たような麻痺のワンコがいて
介護している人がいると思うと孤独じゃないと思えること。
この病気に詳しい獣医さんが近くにいて心強いこと。
こんな風に考えると頑張れそうな気がする。

私達が帰った後はしばらく鳴くらしいので明日は面会せずに
あさって退院のお迎えに。
今日もやっぱり「お家に帰りたい。何でママは帰っちゃうの?」
って顔していた。
あの顔がある限りしっかり面倒見てあげないと

傷口


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面会

夕方、息子とREXの面会に行ってきた。
まだ油断できない状態だけど、しっかりお座りしている姿を見て ちょっと安心。

術後1日目


REXはなんか怒っているみたいに表情はあまり変化せず。
「ママはなんでこんな所に置いていくんだよ。痛かったし」って 言っている様で。

脊髄軟化症はとってもおそろしい病気。
とにかく溶けた神経が伝染せずに止まってくれるように。
ここ数日様子を見て大丈夫なら退院できる。

人間の要求って不思議。
歩けないより歩けたほうがいいけど命あってのことだもの。

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手術

手術のできる獣医さんへ朝9時に行く。

診察の結果、グレード5で最悪の状態。
手術しか回復の選択はない状況。
手術しても数パーセントしか歩ける状況にはならない。
先生は「全く望みがなかったら手術しません」とおっしゃるので
「お任せします」とお願いして帰ってきた。

手術になるだろうと朝食は抜いてきている。
午前中の診察が終了したらすぐに手術になるそうだ。

午後2時半頃、仕事中に携帯電話がなった。獣医さんからだった。
無事に手術は終わったけれど脊椎軟化症を発症していたと告げられる。
脊椎軟化症・・・神経がどんどん溶けて上半身におよび呼吸困難を起こして死にいたる。
進行性だとここ数日の命と言われる。
今日は面会できないけれど、明日なら来て良いと言われた。

あんなに小さな体で2回も背中を大きく切って痛い思いをしたのに
脊椎軟化症にもなっていた事が可哀想で仕方なかった。

REXの楽しかった事は何だろう?
ずっと痛みがつきまとう生活をしてきて幸せだったのか?
いつ病状が悪くなり先生から電話がかかってくるんじゃないか不安だった。

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椎間板ヘルニア再発

1月12日、夜9時頃からREXの様子がおかしかった。
落ち着きなくウロウロしたかと思うとお座りを繰り返しあちこちに移動する。
ハウスは入らない。
最初は膀胱炎かな?と思ったが、朝になると左後ろ足が後ろに流れて
かろうじて右後ろ足だけが立っていた。

再発・・・・しかも手術してから何度か再発した中で一番症状が重い。
このままだと時間の問題、また手術の可能性が高いと直感した。

近くで椎間板ヘルニア手術のできる獣医さんがないかと
ピックアップしてあった病院がある。
けれど、今日水曜日は休診日。
それでも電話をかけると留守電対応で折り返し先生から電話があった。
状態からすると明日朝一番でも大丈夫そうと言われる。

けれど今の状態が心配で近所の獣医さんで診察を受けた。
グレード4(グレード5が最悪)までは進行しているとの事。
自力排尿困難、深部痛覚はあるが表面痛覚はなし。
この時すでに両方の後ろ足が後ろにダラリと流れていた。
進行がとっても早くて驚く。

腰にステロイド注射(プレドニゾロン)をしてもらう。
とにかく早めに手術できる病院で診てもらうのが良いとの事で
高度医療センターに電話してもらったが一週間後まで予約がいっぱい。
とても待っていられないので予約は入れなかった。

明日まで排尿できないと膀胱炎になるので午後診療終了近くに再度受診し
進行度合と排尿をしてもらうことになる。
痛みはないのか以前のような震えはない。

夕方、フードをあげた後に排尿できたので(垂れ流しか自力排尿かは不明)
獣医さんへ行かずにすむ。

昨日は初雪が降る寒い日だった。
そして年末から尻尾を舐めていたし、9日(土)にトリミングもしていた。
いろいろな条件が重なったんだと思う。

再発は覚悟していた事だったのに、いざなってみるとあれこれ考えてしまう。
とにかく明日の診察まで待つしかない。

ポチッしてネ




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